Landschaft IV 終了


ラントシャフトⅣが終了いたしました。
ご高覧いただいた皆様ありがとうございました。

ラントシャフトⅣに参加して感じたのは、ラディウム-レントゲンヴェルケという空間は2Fの正面壁に向かって求心的な方向性があるのに、体の動きはカミナリの様にジグザグに動いてたどり着くという事です。
これを展示に生かすとかとういう意味ではなく、その様な状況を含んだ空間だということです。(階段その他導線含めて。)

ラントシャフトに展示した中作品は、今年末にかけて展開しようと考えている状況の一部です。
また明確な形に出来るよう努力します。

〈ラントシャフトⅣについて〉
はろるど・わーど
徒然と(美術と本と映画好き…)
confidential memorandum of ogawama
ex-chamber museum