Uchiumi Satoshi
今の僕は、空間に鑑賞者の身体が入ってゆく感じを大切にしている。 空間に鑑賞者の身体が入ってから、身体が感じる作品の量感を大切にしている(大きい、小さい。間隔、密度等を含めて)。 身体が作品の前に立ち、目が作品を読み込む感じを大切にしている。