打ち合わせ。
木場。
F社G社。
方向性が見えたので進む作業をこれから。

・ANDO GALLERY:ANDO COLLECTION
・TOMIO KOYAMA GALLERY :Jonathan Meese MISHIMA IS BACK
・TKG Contemporary:Ernesto Caivano 彼女が枝にあたえる影響(関係のトポグラフィー)
・hiromiyoshii:Josh Smith “Josh Smith: Paintings
・hiromiyoshii gallery 2:万代洋輔「ラジコン」
・TAKA ISHII GALLERY:ELMGREEN & DRAGSET「SUPERMODELS」
・ShugoArts:米田知子「Rivers become oceans」
・KIDO Press, Inc.:オノデラユキ「古着のポートレイト」
・森美術館:アイ・ウェイウェイ展-何に因って?
予想よりかなり面白かったけれど、好きな作品と嫌いな作品の差が大きい。
単位を作る、もしくはそれを増やすタイプの作品は好きな物が多いし、クラフトマンシップ云々の辺りは共感できるが、過去の作品を壊したり塗ったりする物は共感できない。
・森美術館ギャラリー1:小泉明郎 展
音声が聞き難いなぁと思っていたら、それは映像のノイズではなくスピーカーの不備だったようだ。
途中で不意に音声が割れて聞こえなくなった。
スピーカーの寿命に居合わせたのは初めて。
映像は悲しかった。
・資生堂ギャラリー:女性アーティストと、その時代
・東京画廊 + BTAP:古家万個展
・NATSUKA:更谷兼太郎 展
・NATSUKA b.p:遠藤寿夫 展
・NATSUKA cross:エサシトモコ 展
・コバヤシ画廊:赤塚祐二展
・ギャラリー現:平田星司 展
・ギャラリー山口:小鉢公史 展
・ギャラリー山口B1F:谷島菜甲 展
・藍画廊:松田麗香展
・O Gallery:堀 正明 展
・O Gallery Up’s:22 Books
最近展覧会を観る時間が取れない。
森美術館の展望台で、晴れた夕方に影になった富士山を見ると、その大きさに驚く。
六本木からどれだけ離れているのか分からないけれど、ギャートルズの噴火する山のような縮尺で立っていて、神々しさと恐怖を感じる。
