府中は花粉が多い


府中市美術館
海をこえた出会い 「洋画」と「洋風画」
「近代」と言われる時期の日本人作家の作品はパラパラと観ていると結構面白い。
ここの常設展示は現代美術(平面)が国内ではかなり充実。
全ての展示方が正しいかは別として、コンスタントに購入されているみたいですごい。

公開制作
手塚愛子 「気配の縫合ー名前の前に 」
手塚さんはいなかったが、毎回見せる意識の高い人だと思う。

アレクサンダー・ゲルマン展
「Little Black.. 」
NANZUKA UNDERGROUND 
期待を大きく持ちすぎた。
丁寧で良かったんだけど、僕のテンションが会わなかった。

船井美佐
“trance ~メタモルフォーゼと桃源郷~”
Bunkamuraアーツ&クラフツ
この作家に向く空間が他にあると思う。