壮絶な無力感


美術は感情とかの話しになるので、壮絶な無力感との戦いでもある。
他者の感情がずっと自分と寄り添うわけはないから。
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”値切りをして良い相手としてはいけない相手
‪@nishikawa_2011‬ その昔、職人さんの仕事の代金を値切った事を商売人の母親に話したら叱られた。商品を右から左で儲けている商人は値切れ。けど、技術を買っている職人からは値切っちゃダメだと”

安ければ良いとか、安いから儲けたという感覚は、結果その分野を狭める。
生産者が干上がってはいけないのだ。
そして、物をつくる、人を活かすには、相応の金額がかかるものなのだ。
生産者を脅かすような法案が成立に向かっているけれど。。

制作。