ホームセンターで木材購入。
財布を忘れて木材選んだりカットの長さを計算したりしてしまう。
ゲンナリする。サザエさんか。。
取りに戻る。
パネル造り。
長い言葉にするのが面倒なメモ。
○四辺を意識しない形を四辺踏まえて決めるってどうすれば良いのだろう?
例えば、絵画には必ずある四辺を気にせずに構図を決め、それでも成立する事って何だろう?
四辺を意識した構図と意識しない構図に違いはあるだろうか?
○なんとなく決める。僕が不在な位置で決める。
自分の考える事の前にあるような感じ。
僕が影響を受ける物を事前に造る感じ。
経験を受けそれを出力するのでは無く、経験になる素そのものを出す感じ。
作品の完成した状況が経験の最初になるような感じ。
知覚の前。出会う前。
○言葉にしない事で考えるということは出来ないかな?
そのまま飲み込んで、飲み込んだそのまま解釈し、そのまま展開して、そのまま出力する。
○ならせる事、させる事ではなく、なってしまう事。
作品に対峙した時、また対峙する行程において何かを仕向けるわけではなく、必ずそうなってしまう状態を意識する事。
○美しいという原理。
例えばこれこそ美しいという原理があって、それに即して造る事。
また、それに反して造る事。
さらに、「完全」という事を「美しい」の指針にしたとして、それを否定してしまう事。
完全である事に指針の中央が無いこと。
そして完全という事自体の基準。
・・・何を言っているかさっぱり解らない。
