木休


午前中プラン提出。
その後東京に移動。
東京駅で警察官にカッター等の所持が無いか職務質問される。
職務質問って3度目位なのだが、昼間にいいオッサンが私服でうろついているのが悪いのかな・・?
バックは底まで見るけど、コートやズボンのポケットは見ないとか片手落ちな気がする。
もし搬入搬出をした後だったら、確実にカッターとか所持しているし、プラン出したところだからカッターが入っていてもおかしくない。
刃渡り6cm以上の刃物が携帯不可ならば、少し折っておけばOKかな?それなら販売時に6cm以下にして欲しいかも。
作家って免許のある職業でも無いし、ギャラリーを見に来たという理由も普通に考えるととってつけたようだ。
警察官に限らず、日常よく道を聞かれる見かけなので、声を掛けやすかったのかね。
もっと危なそうな人は100万人はいると思うけど。

ギャラリー椿:オオノユキコ展
        :夏目麻麦 展
ギャラリーbトウキョウ:藤波洋平展
ギャラリー山口:野見山暁治 篠原有司男 展
          :青木惠 展
資生堂ギャラリー:椿会 展
塩田氏の作品が他の作家の色と違いすぎる。
祐成氏の作品を広い空間で見たい。

横浜美術館に行くが木曜日休館。これ前にも食らった気がする。
横美木休忘れない!

森美術館:万華鏡の視覚・ティッセン・ボルネミッサ現代美術財団コレクションより
チラシになっているカールステン・フラーの作品はチープだった。。
マシューリッチーのような作品って2001年にはあるのね。
名前は忘れたが、カールステン・フラーの作品の横にあった絵画はパチっとしていて他の作品が見たいと思った。
どこも混んでいた。

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以前レントゲンヴェルケ・ヴァイスフェルトがあったコンプレックスビルはまだ壊されていなかった。↑