つぎ


次が始まっている。
制作の終わりに向かうこと(前進する事、移動すること)が大切なのだが、常に次、次がが始まっていて、それを造りたい、観てみたいという感覚がある。
作家は次を感じているから、もしかするとその未来作ともバランスをとっているかも。
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