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Uchiumi Satoshi
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の〜る
大きなイベントの時って、そこに参加する人たちは高揚してテンションがあがっている。
そういう状況を見ると、個人的な高揚や高まりを見たい訳でも、見せたい訳でもないなぁと思う。
表現だって同じ。
いつの間にか、唯一買っていたマンガの最終巻が出ていた。
マンガって、めちゃくちゃ嫌な気持ちにさせる事に向いているんだなぁって、この人のマンガを読むと思う。
そして、意図的に、作為的に黒い気持ちになるのって重要な気がする。
でも、それを美術ではしたくないんだけど。
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