・ギャラリーαm:「複合回路」Vol.3 丹羽良徳展
水たまりを口で移動するやつがよかった。
作家と話をして、「狂気」という言葉になったのだが、狂気じゃなくて「異常」な感じがした。
金が無いけれど、でも作らないといけない感じが切なくてよかった。(これかなり大切な感じ。)
自分のコンセプトの為に殉じる健気で脆い感じが悲しかった。大阪の作家佐川くんとかもこの感じはある。
その作品の中で、最後に現地の人に水溜まりを蹴られるあたりは、ハイライトなのかもしれないけれど、逆にインパクトがありすぎてこの作品に合わない気がした。何気ないけどざわざわする感じって難しい。
・CASHI:梅沢和木 「美しい画像コア」
・ギャラリーハシモト:summer group show
・ラディウムレントゲンヴェルケ:忽那光一郎

打ち合わせ。
ローソンブランドの700mlのグレープフルーツジュースが自分にヒットしている。
