・ワンダーサイト渋谷: 桑久保徹 海の話し 画家の話し
良い展示。
絵の具の扱いが気になる作家。
先になる箇所が何カ所もある。
画集を買おうと思ったら、色が悪い。良い印刷の作品集が欲しい。
会場にあった、小説みたいなエッセイみたいな文庫は買えるのだろうか?
クウォード・ボネという画家を自身の中に設定しているということなのだが、これはクロード・モネからきているのだろうか?
この、自身の中に他者を設定するのは、イリヤ・カバコフのシャルル・ローゼンタールから影響を受けているのだろうか?
シャルル・ローゼンタールの一生という水戸芸術館の展覧会は良かったなぁ。
・無人島プロダクション:チンポム
・東京都現代美術館:「こどものにわ」
アリエッティは混み過ぎ。
常設に泉太郎氏の展示がどーんとあった。

おっとっとのクジラ。
鬼太郎でねずみ男かテンプラにして食べるタマシイみたい。
