Uchiumi Satoshi
教えたり評価する側になって強く思うことは、教員は100%学生の味方だと言うことだ。 よい作品が出来上がる事以外に面白いことがない。 本音は「良い作品だ」とか「頑張っている」とかしか言いたくない。 そうならないから、素直に悲しい気持ちになるのだと思う。