ノクティ


多摩美術大学造形表現学部講評

教えたり評価する側になって強く思うことは、教員は100%学生の味方だと言うことだ。
よい作品が出来上がる事以外に面白いことがない。
本音は「良い作品だ」とか「頑張っている」とかしか言いたくない。
そうならないから、素直に悲しい気持ちになるのだと思う。

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制作が途切れることがバランスをとても崩す。