1000円


・小山登美夫ギャラリー7F:桑原正彦 「夢の中だけで」
・小山登美夫ギャラリー6F:岩城芳子「Just Another Diamond Day」
・シュウゴアーツ:池田光弘 「location/dislocation」
・タカイシイギャラリー:篠田太郎 「ホモ・サピエンス・サピエンス」
・アイコワダ:丹羽良徳 「時代の反対語が可能性」
・OVER THE BORDER:笹川治子 個展「For Your Safety M, ltd」
・スプラウトキュレーション:服部憲明 展
・キドプレス:小林孝亘 展
・ギャラリーテラトウキョウ:二藤建人 「全身を以って認めざるを得ない」

丹羽良徳氏のサイン入りドローイング集(?)を買った。

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第四:悟り
「悟り」は無意味である。それが語ることのできない「特殊経験」なら、他人に伝えることは不可能で、伝達不能な事柄は、端的に無価値である。
「悟り」がそれ自体言語化できるなら、要は「理解」の問題で、「悟り」などと言う表現は必要ない。
— 恐山あれこ れ日記: もう一回、短く