絵に取っ掛かりが出来た。
さらに加筆。
絵がダメと言う事について、はっきり言い難いのだが、絵画を純粋に「観る」ってほんの1秒位の物だと思う。
普段、いろいろ考えたり感じたり複数の感覚を統合して生活しているので、実は「観る」という行為のみに感覚を集合させる機会ってあまり無い。(出来ない)
ビシッと1秒「眼」だけになった後は、また感覚が色々な所に分配されてしまう。
その1秒位の中に絵の良さの多くが含まれていて、その眼の感覚の中で絵が上手くいっていなかったという感じ。。
・・・なんだこの文章は!?
