・国立近代美術館:ウィリアム・ケントリッジ「歩きながら歴史を考える そしてドローイングは動き始めた……」
何度か作品を見ている作家だった。
昨年現代美術館で観たような・・?
インパクトがあったので覚えている。
作品は重かった。
どんどん展開されていた。
満腹になったし、観終わるまでかなり時間がかかった。
・近代美術館工芸館:現代工芸への視点―装飾の力
ギリギリに走りこむ。
すごい沢山の作家が出品する展示だった。
今年のMOTアニュアルも装飾がテーマだったけれど、このようにテーマがかぶる事があるのは何でだろう?
・メゾンエルメス:小谷元彦
大掛かりな展示。
折らないで搬入するの大変そう。
大きな箱を見越した作品だなぁと思ったいたら、年末に森美術館で個展らしい。

まだ正月なので、神田の古本屋はほとんど閉まっていた。
獅子舞が舞っていた。
