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Uchiumi Satoshi
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美しさをおそれずに
三浦公亮氏がミウラ折りを発見したきっかけは、円筒状の筒を縦につぶす実験をしていたら、菱形の文様で潰れる場所があり、「これは美しいけど何だろう。美しいからには何かあるのではないか?」と思ったからだという。
円筒は平面の仲間なので、それを展開して研究したとのこと。
美しいからには何かあるという直感。
旨いものはおいしく感じられる事と、良薬は口に苦い事は矛盾している。
料理屋を見た目で判断する事がかなり苦手だ。
ネットで評判が良いと調べても、店前で躊躇してしまう。
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