眼のモード


ドローイング制作。
激暑いので、手を頻繁に拭う。
紙に手の油がつくので。

山田徹 岩渕祐一展
西湘画廊

浜田涼展
藍画廊

ヴァイスフェルト
「works on paper」
オープニングパーティー

絵画の基底材って、「画布」よりも「紙」の方が眼が読み込もうとする作業をしてしまう気がするのだが、何故だろう??
欲しい作品もアリ。
ただ、空間が狭い感じが増幅される展示。