尖端


・野毛ハナハナ
・ニテヒワークス
・ワンダーサイト:サイコアナリシス―現代オーストリアの眼差し
・ナディッフB1:冨井大裕 「Stack」
・ナディッフ2F : 東恩納裕一 「fluorescent」
・G/P gallery:小山泰介 「Melting Rainbows / Starry」
・MA2Gallery:牡丹靖佳「dodo」
・児玉画廊:坂川守「WORKS 2001-2010」

布を買う。重い。

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すごく先端のところでは、問われるのは個人だと思うのよね。
すごい戦略とフォーメーションを組んでも、結果最後のシュートを打つ動きや判断、トラップかかわすか打つかは個人なんだよ。
歴史は一部の天才によってつくられる。
美術史は素晴らしい作品によってつくられる・・・んだったら素晴らしいと思うよ。