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Uchiumi Satoshi
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仮面
ある作品の評価で、「これが美術じゃなかったら何なのだろう?」という言葉を読んだ。
これは、美術というジャンルがかなり大きな許容量を持っていると同時に、美術であることで沢山の免罪符を与えてしまっているという側面もあるような気がする。
ということは、誰かの美術作品を見て、そこから-(マイナス)美術としてみると、その作品自体に残る言葉や感情の一端が見えるかもしれない。
制作。
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