六本木で作品設置と撮影。
高級なマンションはイロイロなケアが充実してるんだなぁと実感。
モデルルーム等普段は見る事が無いので新鮮。
例えば、作品を一つの空間ごとに考えると同時に、いくつかの空間にある状態を脳内で壁を取り払って考える。
今回はそんな感じの設置。
2008年の静岡でも同じような事を考えたなぁ。

・資生堂ギャラリー:榮榮&映里「三生万物」
・ギャラリーなつか:古伏脇司展
・ギャラリーなつかbp:小林正樹展
・コバヤシ画廊:湯川雅紀展
・ギャラリー現:高橋しの展
・ギャラリー和田:志水堅二展
・INAX gallery1:凝縮の美学 名車模型のモデラーたち 展
・INAX gallery2:西村伊央 −symphonic photograph−展
・INAXガレリアセラミカ:甲田千晴 展 −土の記憶 刻生−
・gallery b Tokyo:大竹夏紀展
・ギャラリー椿:岡本 啓 展
・ギャラリー椿2:高木まどか展
・ギャラリー小柳:佐藤允:初恋
・藍画廊:高馬浩展
・なびす画廊:内山 江里子 展
